コロンビア戦勝利ということで「大迫半端ないって」の由来を調べてみました♪

おはようございます。
経営コンサルティング会社の
株式会社ポーラベア
代表の白くまこと畠山和也です。
サッカーが大好きな経営コンサルタントです。

2018FIFAロシアワールドカップで
日本代表は初戦で
コロンビア代表に見事に勝利をいたしました!

特に大迫選手は大活躍しましたね♪

 

インターネット上では

大迫半端ないってという言葉が

たくさん広がっています。

 

この言葉の由来は・・・

第87回全国高校サッカー選手権の際に
鹿児島城西高の当時高校生であった大迫選手と
対戦した、滝川第二の中西キャプテンが

大迫半端ないって」と

テレビ上で話したことで現在まで、大迫と言えば
「半端ない」というキーワードになっております(^o^)

中西キャプテンの動画は私もみましたが
大迫選手の素晴らしさを褒めたたえ
敗戦したチームを落ち込ませないようにしつつ
ユーモアのあるコメントをしていて
とても素晴らしいと思いました。

滝川第二高校も良いチームであると
思いました(岡崎選手も滝川第二ですね)。

コロンビア戦の次は
セネガル戦になりますね。

セネガル(セネガル共和国)は、アフリカ最西端アルマディ岬があったり、首都はパリ・ダカールラリーでも有名なダカールになります。
また、日本とのつながりでは日本にタコを輸出していまして、たこ焼きやタコのお刺身として、日本の食卓につながっています。私もスーパーでセネガル産のタコをみたことがあります。

 

【今日の雑学まとめ】

・大迫半端ないっての由来は、高校サッカー選手権の対戦相手の滝川第二高校の中西キャプテンが大迫選手を称えたコメントからであったこと。

・セネガルの首都はパリ・ダカールラリーで有名なダカールであること。

・セネガルにはアフリカ最西端の岬があること。

・セネガルから日本へ食用のタコ(蛸)が輸出されていること。

になります。

次戦のセネガル戦も応援してまいりましょう♪

 

サッカー日本代表を経営的な側面から考えてみました

2014.06.22