1分コンサル白くま通信:箱根駅伝の「たすき」からから考える企業経営理論

こんばんは(^^)
株式会社ポーラベアの白くまこと畠山和也です。
箱根駅伝が大好きな経営コンサルタントです。

今回の1分コンサル白くま通信では
箱根駅伝から経営について考えてみます(^^)
明日・明後日は年に1度の箱根駅伝になりますね!

たすきをつなぐ営み」は、商店経営や
地域活性のプロジェクトにも通じるパワーだと思います☆=

企業や商店さまが目的のために1つになるためには
たすきのようなシンボル、企業でしたら
CI(コーポレートアイデンティティ)というものがとても重要です☆=

CI は外のお客さま向けだけでなく
自社にとってのたすきのような意味があります(^^*)

年明けのこの時期に目標や理念を再認識してみますと
とても良いお店の経営や企業経営いつながると思われます☆
キャッチコピーを考えてみるととても効果的です!

【1分コンサル】contents